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		<title>えい子バレエ BLOG</title>
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		<description>誰もが主役のバレエを</description>
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		<item rdf:about="http://www.ballet-eiko.com/blog/index.php?e=16"><link>http://www.ballet-eiko.com/blog/index.php?e=16</link><title>≪　夏休み　≫　です。</title><description>１０日月曜日から２４日火曜日まで、≪ バレエの夏休み ≫ です。暑い暑い夏も、峠を越えたような感じですね。[:太陽:]　でも、「残暑がきびしい・・・」とお感じの方も多いでしょう[:ビール:]わずか２週間ですが、『Petit発表会』に出演してくださった生徒さんたちは、つか</description><content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:14px;"></span><span style="font-size:14px;">１０日月曜日から２４日火曜日まで、≪ バレエの夏休み ≫ です。</span><font color="red"></font><br /><br />暑い暑い夏も、峠を越えたような感じですね。[:太陽:]　でも、「残暑がきびしい・・・」とお感じの方も多いでしょう[:ビール:]<br /><br />わずか２週間ですが、『Petit発表会』に出演してくださった生徒さんたちは、つかの間の≪ バレエの休暇　≫を enjoy しましょう[:ハート:][:ハート:]<br /><br /><font color="green">一生懸命、目標に向かって走ってきたのですから、</font>[:ダッシュ:]、<font color="green">心と身体の休暇をとらなければなりません。</font>[:Zzz:]　<font color="green">そうすることによって、次へのハードルを目指す勇気と力と愛が生まれてきます。[:ハート:]<br /><br />９月は心新たに、基礎レッスンに精を出しましょう！<br /><br />来年２月２７日の、サンポートホールでの【本舞台・発表会】 に向けての振り付けは、１０月から始めます。　ゆっくりと進んで行きましょう！[:クラブ:]<br /><br /><font color="orange">自分のどんな心を、どんなイメージで踊りたいか・・・それで曲を選んでくださいね。</font><b></b><br /><br />最後に、生徒の皆さんにお礼を申し上げたいことがあります。　<b>【本舞台・サンポートホール】 での出演に意欲を出してくださいました方々が１０人を越えました。　とてもとても、うれしいです。</b>　　また、そして、いつもいつまでも、私と一緒に頑張りましょう！！[:ダイヤ:][:ダイヤ:][:ダイヤ:]<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font color="brown">EIKO</font>]]></content:encoded><dc:subject></dc:subject><dc:date>2010-08-11T09:57:42+09:00</dc:date><dc:creator>管理者</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理者</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://www.ballet-eiko.com/blog/index.php?e=15"><link>http://www.ballet-eiko.com/blog/index.php?e=15</link><title>【心を踊る】</title><description>暑い夏が真っ盛りですね。こんにちは！[:太陽:]　退院してきて自宅養生をしていた時、理事長が一枚の見開き型の『色紙』を持って帰ってくれました。それはピンク色をしていて、表紙に「Message」と書かれてありました。私は、ビックリしながらその『色紙』を開けました。そこには、私宛の生徒さんたちのメッセージ</description><content:encoded><![CDATA[<font color="red">暑い夏が真っ盛りですね</font>。</font>こんにちは！[:太陽:]<br />　退院してきて自宅養生をしていた時、理事長が一枚の見開き型の『色紙』を持って帰ってくれました。それはピンク色をしていて、表紙に<font color="violet">「Message」</font>と書かれてありました。私は、ビックリしながらその『色紙』を開けました。そこには、私宛の生徒さんたちのメッセージがぎっしりと書かれてありました[:ハート:]。・・・・「力不足の私へこんなに熱いお心をくださっている・・・」と、私は涙とともに自分を反省しました。10年前から持病となっている病気のため、バレエ教室を開いてから５回目の入院後の事です。<br />　8年前にバレエ教室を開設した時は、少しばかりの自信を持っていたのですが、年を経るごとに私は大きな苦渋を背負っていきました。それは、≪バレエにおける技術と体力の衰え、筋力の低下、体重の増加≫です。東京で長い間鍛えた日々を思い出さない時はありませんでした。「私は、段々年をとって行く。」一種の恐怖観念に近いものが胸の内にありました。[:しょぼん:]<br />　でも、この、生徒さんたちが書いてくれた『色紙』をいただいた時から、考えを変えようと思いました。昔<font color="red">、「歳をとられた先生たちが見せてくださった＜銀色の如き踊り＞、≪今の私≫を踊ろう。」</font>と、心を奮い起こしたのです。<br />　<font color="orange">私は皆さんから元気をいただいたのです！　生徒の皆様、アシスタントの先生方、ありがとうございます！　心からお礼を申し上げます。</font><br /><br />　そして、いよいよ、計画しております<font color="red"><b>8月8日（日曜日）午後２時から開演する『Petit発表会』</b></font>が目の前に迫ってきました。ここ2，３ヵ月間における生徒さんたちのレッスンには目をみはるものがあります。アシスタントの先生方の振り付けも素敵なら、踊る生徒さんの熱意にも、踊りの上達振りにもすばらしいものがあります。<br /><br />　プログラムの巻頭言に書きました<font color="green"><b>【心を踊る】</b></font>・・・私自身への、そして皆様への命題です。<br />　<b><font color="green"><span style="font-size:14px;">【心を踊る】・・・どうぞ、いつも、頭の隅に置いていてくださいね！<br /><br /></span></font></b>　<span style="font-size:12px;"><font color="violet"><i><span style="font-size:14px;">サンポートにおける発表会、『第５回発表会』を、来年２月２７日（日）に予定しています。どうか、多くの生徒さんが出演されることを希望しております。</span>　</i></font></span><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[:ダイヤ:][:ダイヤ:]<font color="violet">えい子</font>[:ダイヤ:][:ダイヤ:]]]></content:encoded><dc:subject></dc:subject><dc:date>2010-07-28T14:46:52+09:00</dc:date><dc:creator>管理者</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理者</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://www.ballet-eiko.com/blog/index.php?e=14"><link>http://www.ballet-eiko.com/blog/index.php?e=14</link><title>『第４回バレエ発表会』プログラム・巻頭言</title><description>　　　現実 と 夢　（皆様、今回もご来場くださり、誠にありがとうございます。）　小さな私たちのバレエ教室も今年で８年目を迎えております。　そして、今は３０名にも満たない人数で『発表会』を持っております。　手前みそになりますが、この事はひとえに生徒さんたちのおかげで</description><content:encoded><![CDATA[　　　<span style="font-size:14px;"><font color="orange">現実 と 夢</font><br /><br />　<font color="black"></font>（皆様、今回もご来場くださり、誠にありがとうございます。）<br />　小さな私たちのバレエ教室も今年で８年目を迎えております。　そして、今は３０名にも満たない人数で『発表会』を持っております。　手前みそになりますが、この事はひとえに生徒さんたちのおかげであると、私は思っているのです。<br />　うちの生徒さんたちは、人のどんな小さなことも悪く言わない真実に純粋な、心の芯から優しい方ばかりであります。　<font color="violet">≪夢≫を持ち、努力することをあきらめず、≪現実≫の厳しさを笑って生き抜く、すばらしい方たちなのです。</font>　お嬢さん育ちではない私の、勝手気ままな若い頃を思うと、頭が下がるのです。<br />　この世に生を受けた以上、<font color="blue">≪現実≫</font>とは、楽しくも厳しいものです。　それを、是と取って<font color="violet">≪夢≫</font>を追うか、否と取って<font color="gray">≪俗≫</font>に生きるかは自由ですが、そこに、昔の人々が特に大切にして生きた<font color="green">｢義｣や｢真摯｣な心</font>がどれほどすばらしいものであるかは、それに相対した者でないとわからないと思うのです。　悲しみも苦しみも年月がいやしてくれることを私たちは知っています。　そして、歳を取り、一生を終える、なんと感動的な一瞬でありましょうか・・・！<br />　<font color="orange">私は、うちの生徒さんたちと、このような、≪現実≫に生き≪夢≫に心を燃やす踊りを創りたいのです。</font>　いつのことになるかわかりませんが、私は、うちの生徒さんたちと一緒に80歳まで、この夢を追いかけます。　≪現実≫をしっかりと受け止め、≪夢≫を追いかけて生きる人生を、生徒さんたちと共有できたら、私の人生はなんとすばらしい事でしょうか。<br />　（今日の日を、どうぞ皆様、≪夢≫の中で楽しんでくださいませ。）<br /><br /><br />　　　前回のブログは、随分と寂しい感じのものでしたので、読者の皆様も一緒に悲しくなってしまったかもしれません。[:しょぼん:]　ごめんなさいね。[:汗:]　　でも、本来の私は、何度奈落の底に落ちても、時間がたてば必ず何かをつかんで起き上がる、明るくて強い のです。　それを知っていただきたくて、８月　　公演の『発表会・プログラム』「巻頭言」 を、時期は早いのですが、あえて載せました。　　[:カクテル:]]]></content:encoded><dc:subject></dc:subject><dc:date>2009-05-08T22:44:14+09:00</dc:date><dc:creator>管理者</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理者</dc:rights></item></rdf:RDF>